レインボーDUOワーク®

自分と思っている自分が、本来の“私”から遠のいているとしたら、軌道修正します。レインボーDUOワークは、ネガティヴな部分に向き合い、ポジティブになる自分を育てます。

瞬間に感謝

人生終盤にあって、振り返りますと、すべてが奇跡であり感謝でした。

すべてが完璧でした。

 

完璧でなかったものは、私のエゴでした。

 

子どもを育てるときに、無意識な部分は自分が育てられたように育ててしまいます。

意識的に取り入れた食育のことや、シュタイナーの「生きる意志を育てる」教育のあり方には今も感謝していますが、

 

最も大切なことが見えてませんでした。

 

 

「子どもの気持ちを尊重して聴くこと」です。

 

保護を必要とする年頃の子どもにとって、親は絶対的な存在になってしまいます。

その親が、

「今、どんな感じ?どんな気持ち?どうしたい?」

 

子どもは自分の気持ちを尊重して聴いてもらえると、あるがままの自分を受け止めてもらえたという体験により、自分を信じ認められるようになります。

 

何かを決めるときも、子どもの気持ちを尊重しますと、それは“愛”なので家族のありようがぶれません。

 

親は、瞬間瞬間を感謝しますと、そこにエゴは働かなくて、

瞬間瞬間が愛になります。

 

 

 

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愛でなかったことで、気持ちを出せずにいたことで痼りになったことは、子どもが大人になって、「問題」となります。

 

 

 

一人ひとりの命を神の命と思い、子育てさせていただきますと、

子育ては、素晴らしい宝の機会を与えてくれていると感得します。

 

瞬間瞬間に感謝しますと、エゴは浄化され、喜びの果実を受け取るでしょう。

 

 

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波動を変える“力”

言葉には波動を変える力があります。

 

日本語には言霊があります。

 

言葉そのものが、スピリットであります。

 

コミュニケーション言語として、思考する言語としてのみ言葉があると思い込んでいるとしたら、

 

言葉の本来の力を使うことから離れるでしょう。

 

言葉の本来の力を、聖なる力として認識しますと、

 

話す言葉に、思考する言葉に、意識します。

 

相手に話す言葉、自分が発する言葉が自分に還ってきます。

 

思う言葉は、自分の人生を創ります。

 

感謝の言葉、ポジティブな言葉は、愛と光の言葉です。

 

自分や他者にネガティヴな思い込みを見つけたら、ポジティブな側面を見直します。

そして、ポジティブな言葉を発します。

 

眠りに入る前や朝目覚めた瞬間は、微睡んでいる瞬間は、

脳波がアルファ波、シータ波、ガンマ波に緩んでいる瞬間は、

 

光の言葉が、光の波動が、潜在意識に染み通りやすくなっています。

 

感謝の言葉、ポジティブな言葉、こうありたい想いを言葉の響きにして、ゆっくりと響かせます。

 

それは、祈りとなります。

 

感謝に満ち、喜びの人生を創造することを、想像して、言葉に響かせることは、

 

神が人間にお与えになった、最高の力と言われております。

 

宇宙は、言霊により創造されました。

 

言霊は、愛と光。

 

 

 

 

 

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波動が上がる

あるときから、ヒーリングを必要としなくなりました。

 

瞑想が力になりました。そして、

 

“今、ここ”に意識を留めることで、

 

無条件の愛と感謝に満ちています。

 

得体の知れないネガティヴなエネルギーの波動には、

 

深い呼吸に意識を留めます。

 

“今、ここ”の意識であるとき、

 

“静けさ”にスペースは無条件の愛と光とひとつ。

 

ネガティヴな思考や無意識のうちに取り込まれた抵抗波動に、

反応を与えないために

 

意識的にポジティブな思いを創造することを、

 

光の上書きをするかのように“行い”ます。

 

不安や怖れ、悲しみや嫉妬、憤りや拒絶などのネガティヴな感情を消そうとしますと、

 

ネガティヴな波動の状態で向き合うことになります。

 

ただ「あるがまま」である自分を受けとめます。

 

川の流れのように、すべては変化している」

 

苦しみのうちにあるときに、

 

目を閉じ、静けさの中で、“言霊”を響かせます。

 

「ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます」

 

感謝の言葉は、最も波動の高い言霊。

 

ゆっくりと何度も何度も唱えます。

 

ネガティヴな感情は悪いものではなく、「変容への機会」と意識することで、

 

意識の“光”は顕現します。

 

『光の魔術師』と称される画家レンブラントの絵を見ますと、深い闇があることで光の輝きが強まるのを覚えます。

 

幾多の転生を積み重ね積み重ねて、闇を体験してきた魂の光が輝きます。

 

魂が、光と闇の二元性を生きてきた世界から、

 

本来の光の一元性を生きる世界に、宇宙は移行します。

 

名残りのように現れる負のエネルギーに留まることもなくなります。

 

「今、ここにある」ことに、愛と光と感謝が

 

三位一体となって、あります。

 

波動が上がります。

 

その感じを味わいます。

 

光とともに、喜びの波動が生まれましょう。

 

あらゆるものへの、愛と慈しみを覚えましょう。

 

「私は」

 

「あるがまま」

 

そのままで、尊いのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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鳥の巣

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庭のオークの樹に、鳥が巣を作っていました。親鳥がひとつひとつ、木切れを口にして運んでは巣作りに励んでいました。雛が生まれてからは、餌運びに何度も舞い降りては上がり、一生懸命に育てていました。

 

今日の強風で、樹の枝々がゆっさゆっさと揺さぶられ、とうとう落ちてしまいました。

 

揺さぶられている間も、気が気でなく、巣の中で怖い思いをしていないだろうか?と思いながら見ていました。

 

恐る恐る、落ちた巣を拾いました。中にはいませんでした。よかった。すでに移動していたことを知り安堵しました。でも、どうやって雛を移動できたの?

そういえば朝方、まだ夜明け前に、たくさんの鳥の囀りがいつになく聴こえていました。今日の強風を予感して、一斉に移動していたんでしょうか?

 

たくさんな鳥の囀りも、なんて心地よい響きになって聴こえるのでしょう。

波動が高いからですね。

 

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鳥の巣の中を見てびっくり。

内側は、柔らかな羽毛で包まれるようなお家になっていました。入り口も狭くなって外敵の侵入から守られているようでした。

 

鳥のきめ細やかな愛情の深さを感じてとても感動します。

 

末の娘が、まだ幼い頃、雀の雛を育てていました。誰に教わることもなく、一生懸命になって育てていました。

 

ふと、その光景を思い出されました。

あまり自分からは話さないけれども、その子が何か一生懸命になっていることには、不思議な世界を醸し出しています。

 

 

 

 

 

 

 

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或る日のこと

今朝、天井桟敷のモーニングに行こうと、温泉に入った後、そのまま亀の井別荘に散策がてら行きました。

 

二階の奥の席は落ち着いて、彼がいつも選ぶのですが、今日は私ひとりでもそこが落ち着くと思い、二階に上がりました。

 

肩の痛みを癒すヒーリングをしました。

右肩が、相当な痛みのしこりとなっています。そしてそれを癒すようヒーリングすると、子供の私が泣いています。その子の右肩が痛んでいました。

 

その周りには、たくさんの天使が折れた羽を癒そうと小さな私を囲っていました。

 

私は、仏陀を呼びました。仏陀は、私にとって兄のような存在。
それから、イエスキリストに来てもらいました。

エスキリストの愛に抱かれますと、その愛の大きさに圧倒されそうでした。

 

私の中のしこりがどんどん溶けていくのを感じました。この癒しを私自身が見届けることが必要でした。

 

クリスマスイヴをたった独りで過ごしたのも、このためでした。

私は独りになりたかったのです。人間以外の天使やマスターのみと、私は過ごしたかった。
それが必要なことでした。

 

仏陀やキリストに抱きかかえられて、やっと自分自身を取り戻していました。

 

すると、急に母が現れました。そして、私の感情が動き出しました。

母に対して申し訳ない思いが溢れて泣きました。

母の愛に対して、真逆になっていました。母が一生懸命に働いて得たたくさんのお金を、私はたくさん無駄に使いました。

 

キリストに頼んで、その罪悪感を癒してもらいました。
すると、母の子供時代が現れて、母がお花畑ではしゃいでいました。そこへ私や娘も入り、一緒に遊びました。世代を超えて、私たちは姉妹だったのかもしれません。

愛と光になった私は、キリスト、仏陀、天使たちとともに育ちました。

 

育ちゆくプロセスで、それぞれの私のインナーチャイルドをひとつになり、ポジティブに変化するのを見届けました。

 

幼稚園でいじめられていた子は、お友達と仲良く遊んでいます。
父親が帰らないで寂しい思いでいた子は、両親と兄弟姉妹が揃い、家族の団欒をしています。

 

高校生の私は、彼氏といるのではなく、独りになって勉強したかったのだとわかり、そのようになりました。

 

外国で別れたまま会えなかった人とは、一緒にドイツに行き、あちこち連れて行ってもらえてました。

 

幼い娘を留守番させるのではなく、何処に行くのもいつも一緒に連れて行きました。

こうしたかったことが、するするとできて、心が楽になりました。

そうして満たされますと、未来の自分を観ました。

 

火、火を毎日見る暮らしをしたかったのです。
そして、水。水のそばに住みたいと思っていて、それが実現しています。

 

美しい湖の畔、森の中に、ログハウスのような木の家に暮らしています。
庭では、いつでも火を熾せるような煉瓦の囲いができています。

 

先ほど、キリストに癒されているとき、私はこの愛を、絵画にしたいと思いました。

私は独りでできることをしたかったのです。それが絵を描くことだったことを思い出させてくれました。


27歳の時に、韓国の書家で詩人の閔先生が教えてくれていた言葉が、今、やっと私の心に届きました。

「絵はね、独りで描けるでしょう」舞台は、たくさんの人が必要だよ。

 

28年経って、やっとわかりました。
そして、母が私がヒーリングや舞台をやることを強く反対したことも、今やっとわかりました。

私の身体がひん曲がって、悲鳴をあげてくれたので、やっとわかりました。

身体に感謝しています。そして、今まで気づかなくて我を強くしていたこと謝ります。

 

私を大事にしてくれる人と、私は共に暮らしています。

その未来の私に、今の私を成長させ一体になりました。


愛と至福に満ち満ちました。

 

 

 

或る日のことでした。

 

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行動が信念を変える

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人生の軌道修整は、

今の状況を自分の信念が創り出していることを意識することで起きる“気づき”によります。

 

何かネガティヴなことを見せられたときに、ポジティブに捉えると、思っていたことを修整することになり、思いがけず蓋をしていた自分の本当にやりたかったことが浮上します。

 

人生の前半に無意識に蓋をした、魂のモチベーションは、後半生において様々な問題を提示することがあります。

 

ときに、他者からの何気ない問いが“布石”となって投げかけられるかもしれません。

何気ない問いは、見返りを求めない無償の愛によるからです。

 

『喜びでないものは真実ではない』『真実は喜び』

魂の喜びは、魂の目的です。

 

何百という転生を繰り返し、この人生で何をすることを決めて来たでしょうか?

 

もしかしたら、“あまのじゃく”なありようを人生のどこかで身につけていたら、それが信念となり、あえて反対のことをしてしまうことがあります。

 

14歳までの間に、親からコントロールされて育ちますと、自分の意志で物事を決めることが不安になります。

 

自分の真実から離れて、周囲の人々に合わせることで平安を得られると勘違いしてしまい、本当の自分を生きない、“あまのじゃく”な人生を歩んでしまっているとしたらどうでしょうか?

 

ワクワクと思っていたことも、自分を除外したワクワクになってしまったらどうでしょうか?

 

もし、“問題”が自分自身のありようを押し出すことがあったら、その根底にある思い込まされた「信念」に向き合う機会になりましょう。

 

その折に、体丸ごと、行動しますと、「波動が変わり」ます。

 

その土地その土地の波動があるように、移動することでも、まるで異なる波動になります。

 

もし自分自身が、ヴォルテックスだとしたら、どうでしょうか?

 

自分自身の波動が高まることで、自分の周囲の人々にも影響を与えるでしょう。

 

自分が蓋した魂のモチベーションを取り戻すことは、大きな“仕事”とも言えるでしょう。

 

私たち本性は、目に見えません。

座って、目を閉じて、ゆっくり呼吸します。

その呼吸を意識します。

しばらく呼吸に意識したら、体全体をくまなく感じます。

感じることは、そこに意識を留めることであり、意識は、光ですから、意識の光により、そこに留まっていた濁りが浄化します。

 

 

日々の洗濯、入浴のように、目に見えない身体を浄化します。

浄化しますと、波動が上がります。

問題解決は、波動を高めることで見出せるでしょう。

 

 

自分自身の波動がいい感じになったら、自分と身近な人々へ、愛の波動を送ります。

身近な人々を目の前にイメージして、愛の光を降り注ぎます。

嫌いな人にも同様にします。

 

自分の身近な人々は、ご縁がありますから、どんな人も影響し合っています。

愛の波動を注ぐことで、関係が修復することもありますし、関係を手放すことにもなります。

 

何かこみ上げることがあれば、自分自身に愛の光を降り注ぎ、自分自身を「許し」ます。

 

“今ここ”この瞬間は、“ゼロ”“ニュートラル”

 

アチェンジは、《愛と感謝》

 

 

存在である、《愛と光と感謝》

 

身体丸ごと、“シフト”しましょう

 

 

 

 

 

 

 

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シフト

私の大好きな言葉に、「シフトする」があります。

 

多次元に生きているということを意識しますと、

 

ポジティブ世界に「シフトする」ことを心がけることが日常化します。

 

気がついたら、望んでいたことが実現していることがあります。望んでいることは、すでに自分が知っている自分の本来のありようであり、意識していない異次元で“ある”自分の一部と言えるかもしれません。

“そこ”に「シフトする」ようです。

 

次々に現れる無意識な思考が、ネガティヴなものであれば、それは“エゴ”ですから、

 

“今ここ”に意識を留めます。

 

昨日の家族との会話からネガティヴなイメージが現れたり、ふと見たニュースの見出しが無意識に自分の中でリフレインしていると、

 

エゴは、ネガティヴなことを好みますから、その“スペース”を“エゴの餌”にしてしまいます。逆に言えば、ネガティヴなことに“反応”する自分の一部がネガティヴなエネルギーの痼りとなっています。親や社会から刷り込まれたたくさんな思考により反応することもあるでしょう。

 

意識的に“思考の力”をポジティブに使いますと、そこで「シフトする」のです。

 

“エゴ”に力を与えないことを心がけます。

 

思考は、イメージであり、言葉です。

 

言葉は、光であり、生命です。

 

イメージすること、言葉にすることに自らが“責任”を持ちます。

 

ポジティブな思考は、光の言葉、光の生命となります。

 

自分や他者、そして生きとし生けるものすべてに影響します。

 

自分や他者へのネガティヴな思考をくまなくポジティブなイメージに替えることは、

生命界に光を注ぎ入れることでしょう。

 

まだ実現していない夢があれば、それが実現していることをイメージします。

実現していないというネガティヴな思考は、ネガティヴな現実を創造しますから、ポジティブに捉えます。

 

“今ここ”に意識を向けて、「静けさ」とひとつになります。

どの瞬間も、完璧であったことに気づきます。“今ここ”は完璧であることを識りますと、この瞬間が、“愛と感謝”の波動になります。

 

エゴの執着から解放されます。

 

見えない大いなるエネルギーとともに、波乗りするようにシフトします。

 

 

 

 

 

 

 

 

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蓋しながら

顕在意識に上らない潜在意識の感情のエネルギーは、無意識に蓋をして鎮座していることがあります。

 

瞑想が深まると“不快な感覚”として浮上してくることもあります。

 

蓋は、自分でも気づいていない“本当の気持ち”だとしたら、どうでしょう。

 

愛着障害」のありようのひとつ、「All or Nothing」の傾向があると、

 

“本当の気持ち”を自分自身が“見たくない”ため、見る前に“蓋をして”閉じてしまいます。

 

何事もなかったかのように、淡々と人生が歩まれますが、

 

どこか、“生き生き”していません。

 

たくさんの蓋の下にある“本当の気持ち”が、自分自身にも誰にも気づかれずに、狂わんばかりに泣き叫んでいるとしたら、

 

顕在意識においても、どこか“心の拠り所”がないと感じているかもしれません。

 

 

 

 

 

 

“今ここ”に生きることは、『福音』と思います。

 

“記憶”からも解放されて、新たな大地を内側に創造します。

 

この“瞬間”を、“静けさ”のスペースに感じいることは、

かけがえのない“ミラクル”であるのです。

 

そうして、「これもまた変わる」、と手放していきます。

ときに、感情の波は、痛みに痛むエゴの増幅となります。

 

意識的にポジティブな思いを生み出し、心地よい感覚を感じることを取り入れます。

 

 

 

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次元シフト

日頃見る光景は、どんな感じでしょうか?

 

その光景で、あなたの振動が高まっているのを感じるでしょうか?

 

そこで感動することがあるとしたら、何でしょうか?

 

そんな場面に出くわしたら、もう一度、そしてまたもう一度と、その光景に身をおいて感じます。

 

すでに次元シフトが起きていて、あなたの“気づき”の創造が見守られていることでしょう。

 

 

 

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心と身体のバロメーター

赤ちゃんの目のように、綺麗な白眼になりたいと思っていました。

瞳は、その人の魂の心の窓なら、白眼は、身体の状態のバロメーターと私は思っています。

 

特に、肝臓の状態が白眼に現われています。

アルコールや重金属の摂取により、肝臓が悲鳴をあげていると、白眼は黄色味を帯びるでしょう。

重金属は、空気や水に含まれていることもあります。

 

意識的にディトックスすることもなく、白眼が綺麗になっていることに最近気づきました。

 

南半球のニュージーランドに来て二カ月。

綺麗な空気や水のおかげでしょうか。

 

ありがとうございます。

ありがとうございます。

ありがとうございます。

 

 

愛の波動 everywhere

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ハワイで居心地いい部屋をご提供させていただき、半年が過ぎました。

おかげさまで、世界中からのお客様をお迎えすることができました。

ゲストのご滞在期間中も、その後も、愛の波動を送ります。

直接、会うことはなくても、お互いにつながりを感じ、メッセージのやりとりをしています。

 

ハワイには、旅行、仕事、研究、会議、競技、トレッキング、学び、などなど目的が多様です。

 

 

こうしながらも身近なご縁のある人々との交流が、愛の波動に満たされるのを感じます。

 

リピーターのお客様をお迎えしたいと思っておりましたが、ほぼ満室のお部屋のご提供する“体験”も十分になり、次の“体験”にシフトする予感があります。

 

ハートのわくわく感に導かれて、感謝とともにありましょう。

 

 

 

 

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